角川つばさ文庫

つ

つばさちゃんと本のたび

ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 吉永小百合・編 男鹿和雄・カバー絵/挿絵 YUME・挿絵
ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 長崎で原爆(げんばく)を体験(たいけん)した人が伝える 「あの日」の記憶─ 心ふるえる一冊!
ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 編者紹介
ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 吉永小百合さんは、30年にわたり原爆詩の朗読に取り組んできました。
ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 内容紹介
ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 第一部 「娘よ、ここが長崎です」
ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 第一部 「娘よ、ここが長崎です」 わたしは茅乃(かやの)。まだ日本が戦争をしていたころ、長崎で暮らしていました。
ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 第一部 「娘よ、ここが長崎です」 わたしたちは、防空壕(ぼうくうごう)ににげこんで、B29の爆音がおさまるまでじっとしていました。
ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 第一部に登場するキャラクター
ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 第一部に登場するキャラクター 茅乃 お父さん お母さん
ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 第一部に登場するキャラクター 誠一(まこと)兄ちゃん ばあちゃん
ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 第二部 「手記、原爆詩集」
ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 山里小学校で原爆を体験した小学生たちが残した手記があります。
ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 第二部に収録されている詩
ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと ここで語られるむごたらしい光景は、今からほんの70年前に「本当にあったこと」です。実際に原爆を体験した人から、次の世代の人たちへ。

ヒロシマの風 伝えたい、原爆のこと ヒロシマの風 伝えたい、原爆のこと 編/吉永小百合
カバー絵・挿絵/男鹿和雄
挿絵/YUME

ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと ナガサキの命 伝えたい、原爆のこと 編/吉永小百合
カバー絵・挿絵/男鹿和雄
挿絵/YUME